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中国語コーチ直伝!HSK4級のレベルと一発合格するための勉強時間・おすすめテキスト【2021年最新版】

この記事を書いた人
中国語学習コーチ
笠島 稚子


中国語コーチ直伝!HSK4級のレベルと一発合格するための勉強時間・おすすめテキスト【2021年最新版】

入門から初級へステップアップした段階で、多くの方がチャレンジする資格試験に、「HSK3級」があります。

それについて、以前「HSK3級のレベルと一発合格するための勉強法」というタイトルで書かせて頂いたことがあるのですが。

今回は「HSK4級について」書いていきたいと思います。

笠島式中国語コーチングにお越し下さった方がたで、HSK4級を受験された方の内、実に96%の方が合格を果たしているやり方になりますので、かなり自信を持って効果的な方法だとお伝えすることが出来るかと思います。

すでにHSK3級は持っているけど、これから更にHSK4級にチャレンジしてみたい方、今後中国語を使ってコミュニケーションを取っていきたい方の参考になれば幸いです^^

それでは、早速スタートしていきましょう!

HSK4級のレベルってどのぐらい?

では、まずそもそもですが、HSK4級って一体どんなレベルかって気になりますよね!?

簡単に言うと、一般的にHSK4級は「中級」と言われるレベルになります。

語彙力で言えば、1200語を把握しているレベルで、基本的な基礎文法は一通り学んできたというレベルです。

ですので、まずはHSK4級レベルまでは基本的な基礎知識をマスターする、という意味において必須の内容と考えて頂けたらと思います。

・日常会話が話せるようになりたい
・仕事で中国語が使えるようになりたい

中国語を始める多くの方が、このような上記の理由からスタートされることが多いのですが(私も当時のゴールは「ネイティブと中国語がペラペラ話せるようになりたい!」でした。)、その通過点として、HSK4級を持っているかどうかはやはりとても重要だと考えています。

なぜなら、先程も前述しましたが、【基礎知識をどれだけ理解し把握しているか?】が、今後の中国語の伸びにも変わってくるからです。

そういった客観的な指標があるというのは、今後の自分の自信にも繋がりますし、逆にその結果から何を補強していけば良いのかというのも具体的に見えてきます。

それが分かるのが、「HSK4級」と言えます。

ですので、「HSK4級」は、例えて言うなら、山登りで中腹くらいに差し掛かって、今自分がどの位置にいるのか?、そして更にそこからどこを目指せば良いのか?を教えてくれる大切な道しるべと思って頂けたら良いのではと思います。

入門から初級の方にとっては、中国語学習のプロセスにおける、一つの大きな、そして大事な’関門’と考えて下さっても良いかと思います。

たかがHSK4級、されどHSK4級。

簡単なようでいて、決して簡単ではない。HSK4級の合格率は公開されていないので詳しくはわかりませんが、全体の受験者数のうち半分くらいの方が合格するイメージになるかと思います。

だからこそ、基礎という土台をしっかりと築くためにも、焦らずじっくりと取り組んで頂けたらと思います。

結論として、HSKや中国語検定といった資格試験にあまりこだわっていない学習者の方にも、上記の様な理由から、HSK3級は受けないとしても、「HSK4級」の取得は私たちの方から積極的にオススメをしています。

HSK4級までで身につけてきた学習習慣・学習方法が正しければ、HSK4級は高得点で合格をすることができるでしょう!

そして、更にHSK5級以上の級へ着実にレベルアップしていくことが出来るでしょう。

中国語検定だと何級レベル?

中国語の資格試験には二大資格というのがありますよね!?それが1つは、「HSK」、そしてもう1つが「中国語検定」になります。

では、HSK4級は実際のところ、中国語検定でいうところの何級に相当するのでしょうか?

答えは・・・

「HSK4級」は、「中国語検定の3級」に相当すると言われています。

以前は中国語検定を開催している日本中国語検定協会では、HSKと中国語検定のそれぞれの級の比較をそれぞれに当てはめることは不可能としていたのですが(※)、そういったことを聞く方がとても多かったのでしょう。

(※漢字文化圏に属し、幼時より漢字・漢語に親しんでいる日本人学習者を主たる対象とする「中検」と、国際性を重んじ大半が非漢字文化圏に属する世界各国の学習者を対象とする「HSK」とを比較することは困難である。)

そんな中、ついに日本中国語検定協会で出した比較表がこちらです↓

全く同じ程度のレベルだと言い切ることは出来ないので、敢えて言うならというところで、参考になればと思います。

関連記事→「使えるのはどっち?中国語検定とHSKのレベルや試験内容を徹底比較

ここ最近でいうと、中国語検定よりもHSKを受験する生徒さんが圧倒的に増えてきていますので、参考までにそのHSKについて、具体的に例えば、HSK3級や4級、或いはそれ以上の級の中国語力を手に入れると、どんなことが可能になるのか?以下簡単にはなりますが、まとめてみました!

 語彙数試験の程度
HSK3級600語程度生活・学習・仕事などの場面で基本的なコミュニケーションができ、中国旅行の際にも大部分のことに対応できる。
HSK4級1,200語程度中国語を用いて広範囲の話題についてどんな内容が話されているか会話が分かり、中国語を母国語とする相手とのコミュニケーションが大体聞き取れる。
HSK5級2,500語程度中国語の新聞・雑誌を読んだり、中国語のテレビや映画を鑑賞したりでき、中国語を用いて比較的整ったスピーチができる。
HSK6級5,000語以上中国語の情報をスムーズに読んだり聞いたりすることができ、会話や文章により、自分の見解を流暢に表現することができる。

HSKを足がかりにしながら、最終的に多くの中国語学習者の方が望むことは、中国語でコミュニケーション力を身に付けたいということになりますので、「自分がどれくらいの中国語力を目指したいのか?」を出来るだけクリアにしておくことは、そこまでにどういう道筋を立てて学習を進めていけば良いのか、自ずと自分が取るべき具体的な行動も見えてくるかと思います。

社会人になってから学習をスタートされる殆どの方にとっては、アウトプットありきの中国語学習をしていかないと、とても非効率で遠回りになってしまいがちです。

笠島式中国語コーチングにも、今まで、例えばですが7−8年とか10年以上中国語学習を続けているけれど、まだ初級レベル・中級レベルという方も多くいらっしゃいました。

【なんのために中国語を勉強しているのか?】

それが明確でないと、自分のことなのに中国語学習の迷子になってしまう・・・というのが私が今まで中国語教育に携わってきた率直な感想です。

だからこそ、HSKや中国語検定という資格試験は、あなたの大切な道しるべにもなってくれ、かつ遠回りせずに、効率的な学習を実現可能にしてくれる手段なのです。

大いに活用して頂ければと思います^^

HSK4級は転職に役立つ?履歴書に書ける?


HSK4級が転職に役立つのかどうか?という点についてですが、HSK4級が一つの大きな’壁’・’関門’であることは間違いありません。

ただ、HSK4級を持っているからといって、転職先で認められるかどうか、履歴書に書けるかどうか、は転職先の会社さんによっても異なるかと思います。

実質的なところでいえば、HSK4級というレベルは今までの生徒さんを見てきていて感じることは、例えて言うなら、オールを持ち漕ぎ始め、大海に出航してまだ間もない、そんなイメージに近いと思います。

ですので、HSK4級を持っていたからと言って、転職先ですぐに流暢な中国語でコミュニケーションが取れのるかと言ったら、それは実際には難しいと考えて頂いて良いでしょう。

HSK4級を取った上で、更に何かしらの会話トレーニングが必要になると思いますし、やはりこれからは実際のコミュニケーション力が非常に重要になってきますから、資格試験を取っただけで満足したんでは本当にもったいないですよね!

ですのでHSK4級を取って、更にその先どうしていきたいのかを具体的にイメージをしておくことがとても重要だと思います。

ちなみに、転職活動の際に有利な中国語の資格という点でお伝えすると、HSK5級以上を持っていると履歴書では評価してもらえるでしょう。

HSK4級に合格するための勉強時間の目安

それでは、次にHSK4級を取得するための勉強時間についてお伝え出来たらと思います。

その前にここで一つ、参考になればと思うお話しをお伝え出来たらと思うのですが、先日のことなんですが、笠島式中国語コーチングを受講されたある生徒さんが、たった4ヶ月でHSK3級と4級を連続受験して、両方とも高得点で一発合格!という快挙を成し遂げたんです^^

そこから私が思うことは、やはりHSKや中国語検定もしくは会話力で成果を出すためには何が必要かというと、

【学習の質✕投下時間=成果】

だと考えることが出来ます。

つまり闇雲に取り組むのではなく、正しい学習方法に基づき、毎日正しく取り組むこと、そして1日あたりに取り組める時間数が多ければ多いほど、同時にその学習の質が高ければ高いほど、成果も出しやすいということになります。

1日に取り組める時間というのは、その時の学習者さんの環境によっても異なるかと思うので、本当に人それぞれですが、あくまで目安にはなりますが、1日2−3H取り組める場合は、ゼロから最短で6ヶ月後にHSK4級取得も可能だと思います。

今「最短で6ヶ月」という書き方をしましたが、例えば、「独学でも4ヶ月でHSK4級に合格しました!」というブログ記事を拝見することもあるのですが、やはり『どんな学習方法で日々取り組んだのか?』という点が重要だと私たちは考えています。

【短期集中】・【速習】は今の時代の流行りといいますか、一つの流れだとは思いますが、一番大事なことは、基礎が揺らぐような学習ではたとえ短期集中で合格出来たとしても、結局またゼロからやり直しということもあり得ます。

ですので、私たちは中国語教育におけるプロ集団として、着実に力を付けながら合格を手に入れて頂き、そして次に繋がるような学習方法を以下の考え方に基づきご提案しています。

・本当に力がつく中国語学習法とは?
・コミュニケーション力にも繋がるHSK・中国語検定対策は具体的にどんなやり方があるか?

一方で、実際のところ多くの学習者さんは今の時代、常に膨大な情報の波にさらされていますので、目の前のテキストやネットで書かれていることなどをどこまで信じて良いものか、分からなかったりもすると思うのです。

だから、逆に迷子にもなりやすい・・・という環境に同時に身を置いていらっしゃると言えるかと思います。

このサイトに1人でも多くの方が早くたどり着けますようにとお祈りするばかりです。

【分野別】HSK4級に合格するための対策


では次に、HSK4級に一発合格するための対策について書いていきたいと思います。

HSK全体を通してまず必要なことは、やはりHSKの問題の傾向に慣れるということが重要です。

ですので試験対策に取り掛かる前に、もし出来たらまずはHSK4級の過去問集の1回分を通しで(リスニング・読解・作文すべて)時間を測って解いてみて下さい。

※以下1回分のHSK4級の模擬問題をご用意しました!
早速やってみたい!という方はぜひチャレンジしてみて下さい^^

■HSK4級模擬問題1回分 ダウンロード⬇
http://www.chinesetest.cn/userfiles/file/HSK/level4/H41001.pdf
※PDFが開きます

■上記模擬テスト対応・音声 ダウンロード⬇
http://www.chinesetest.cn/userfiles/file/HSK/level4/H41001.rar
※音声ファイルが入った圧縮ファイルがダウンロードされます

今の現在地を把握するということはとても大事なことですし、また試験を通しで解いてみて、問題はどう出題されているのか、時間配分はどうだったか、を肌感覚で掴むことはとても重要になります

どこどこのパートの第●部分のどんな問題が自分には苦手と感じたのか?、逆に、第●部分のこの問題は解きやすかった・・・など、解いた結果の点数と自分の実感ベースで、自分にとっての得意不得意についても洗い出していきましょう。

そうすることでその後の対策もしやすくなるかと思います。

その上で、ここでは多くの日本人学習者が苦手としている、「リスニング」と「作文」のパートの対策・勉強方法について更に触れていこうと思います。

リスニング編

まずはリスニングのパートについてですが、多くの日本人学習者にとってやはり一つのハードルになってくるかと思います。なぜなら、HSK4級のリスニング問題は、

1,本文が1度しか流れない
2,読まれるスピードが速い

という点で、HSK3級のリスニング問題と比べて、遥かに難易度が上がっているからです。

また、3つのパートの中で、リスニングは試験で一番最初に行われることから、リスニングの出来が、残りの読解と作文のパートにも影響してくると言っても過言ではないかと思います。

ですので、リスニング対策にしっかりと取り組むことで、本番では残りのパート、読解・作文にも落ち着いて取り組んでいくことが出来るでしょう。

では、リスニング力UPのためにはという点でお伝えすると、やはり地道な作業にはなりますが、

・語彙力やコロケーションの底上げ
・スピードについていくためのシャドーイング

など、普段の取り組み方がとても重要だと思います。

また、聞いてそのままにしないこと、解いた後に、更にどこが聞き取れて、どこが聞き取れなかったのかを明確にすることもリスニング力UPにはとても重要だと思います。

どちらにしても、どれも地味で地道な作業なので、面倒に思う方も多いかもしれませんが、だからこそ取り組むことで確実な力を付けることが出来るのだと思います。

作文編

あとは、HSK4級に合格するためのもう1つの壁は「作文」のパートだと言って良いかと思います。

なぜなら、作文はHSKの中で(1級➡4級までの中で)、初めて自分で中国語で作文をしなくてはいけないからです。

・自分で文を組み立てる文法力(構文力)
・自分が知っている単語の中で、どの単語を使うことが適切かという語彙力

どちらもとても重要です。

ですから、作文も日頃からの地道な練習が合格の鍵を握っていると言っても良いでしょう。上の級になればなるほど、時の運やマグレでの合格は難しくなってきます。

実力を身につけていかないと合格出来ないと言われていますので、HSK3級と4級までで身につけた文法の知識と語彙力を総動員して、作文練習をしていってください。

また、作文練習をして添削をしてくれる先生を探しておくというのも必要だと思います。

ここでしっかりと取り組めたら、HSK5級以降の対策も楽になってくるかと思いますので、手を抜かずに取り組んで頂けたらと思います。

過去問の利用方法

過去問については、やはり何回も繰り返すことが重要です。解いて解きっぱなしというのが一番良くありません。

1回目に解く時に間違えることは決して悪いことではありません。そこから大事なことは、なぜ間違えたのか?を明らかにしていくことです。日本語の解説を良く読み、本当に理解出来るまで、自分の中で腑に落ちるまで理解を深めることが大切です。

また、出題量も多いので、出題傾向に慣れることはもちろん、時間配分を自分の中で掴むことも重要です。

1,間違えをそのままにしないこと。
2,なぜ間違えたのか?を自分の中で潰していくこと。
3,試験本番の出題傾向と時間配分に肌感覚で慣れていくこと。

これが過去問を使う最大の目的です。

『過去問と友達になる』、そんな感覚で取り組めたらHSKは今後級が上がっていったとしても楽勝だと思います。

いっそのこと、HSK過去問集と友達になってしまいましょう^^
あなたの最大の味方になってくれること間違いナシです!

【分野別】HSK4級対策におすすめテキスト

続いて、私たちがオススメするHSK4級向けのテキストをご紹介したいと思います。

まずは、日本語解説があって日本でも購入可能という点で、こちらは良く皆さんもご存知のテキストかと思います。

この辺りは大型書店さんに行けば、間違いなく売っているテキストです。沢山のレビューもありますので参考にしてみてはいかがでしょうか?

「中国語検定HSK公認テキスト 4級 改訂版」

「中国語検定HSK公式過去問集 4級 」

また分野別の対策にはこんなテキストはいかがでしょうか?
こちらは日本語で詳しい解説が載っていて、弱点を補強するに良いかもしれません。

「MP3付 合格奪取! 新HSK4級トレーニングブック リスニング問題編」

「合格奪取!新HSK4級トレーニングブック 読解・作文問題編」

あとは、北京語言大学からこんなテキストも出版されています。

「HSK標準コース4 テキスト+練習冊」

ただこちらのテキストは、日本語解説は付いておらず、中国語と英語の説明のみになるので、そこに抵抗を感じる方は日本で出版されている日本語解説付きテキストを購入されると良いでしょう。

逆に、母国語である日本語に頼らず全て中国語で学びたいという方にとっては、最適なテキストとも言えるかもしれません。

HSK3級HSK5級とのダブル受験について

HSK4級のダブル受験というと、HSK3級とHSK4級、もしくはHSK4級とHSK5級の2つのパターンになるかと思いますが、以前HSK3級について書かせて頂いた時は、中国語学習にある程度集中出来る時間が一定期間あれば、HSK3級と4級のダブル受験は可能だと書きました。

ですが、HSK4級とHSK5級について、また考えうる、HSK5級とHSK6級については、1級1級のレベルの差がとても大きいので、準備期間はそれなりにあった方が良いかと思います。

とはいえ以前、1日3−4時間以上の学習が可能な方がコーチングを受けて下さったこともありましたが、たった数ヶ月でHSK4級とHSK5級のダブル合格を手にされていらっしゃる方もいましたので、参考になりましたら嬉しいです。

最後に

いかがでしたでしょうか?

コーチングは短期集中で速習という観点から、いかに早く効率的にマスターできるかというところに目を向けていますが、日頃からの学習の積み重ねが本当の中国語力に繋がるという点で、私たちは忙しい社会人の方を対象に日頃の予習・復習の重要性や自分に合った学習ペースで着実に成果を出して頂くことにフォーカスをしています。

HSK4級はその上で、中国語学習のロードマップの中で一つの大事な道しるべとなってくれるレベルになります。

『中国語を使って更に飛躍していきたい!』
『中国語を使って自分の言葉でコミュニケーションがしたい!』

そんな方はぜひHSK4級にチャレンジして頂き、確実な中国語力と次に繋がる自信を手に入れて頂けたら嬉しいです。

最後までお読み頂きましてありがとうございました。

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笠島 稚子(笠島式ビジネス中国語コーチング代表)

笠島 稚子(笠島式ビジネス中国語コーチング代表)

日本で社会人経験後、中国北京師範大学に留学。その後、現地大手日系企業にて、通訳や翻訳を経験。中国語学習歴10年以上の長く苦しい経験から、これから中国語を学ぶ方は楽しく短期間でマスターし、自分の活躍するフィールドを日本だけではなく、アジアにも広げて欲しい、そんな想いから笠島式中国語コーチングメソッドを開発。日本人学習コーチとネイティブ講師の業界初!のWサポートで、メンタル面と知識面両方の悩みを解決し、成果を出すプログラムを提供中。

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